自分と音楽 Archive
J-pop好き
「好き」か「嫌い」で考えると悩んでしまうものですね。
私が好きなジャンルと考えてみると、主にJ-POP全般をよく聞きますね。
大抵の音楽は、好きとか嫌い気にせずに聞いているので、曲がよければすべて良しといったところでしょうか。
ただ、どうしても苦手なジャンルというか音楽もあります。
演歌や洋楽です。
演歌は曲調がどうも好きになれず、聞いていてもあまり入り込んでいかない感じが否めないです。
洋楽は、曲調が良くても、英語が全くダメなので、歌詞がわからないので苦手意識がありますね。
ただ、メジャー曲に関しては、日本語訳もされている物も多く、英語の歌詞を聞いていてもなんとなくで分かり、聴きやすいので時々聞きます。
毎日のように聞いているのが、BUMP OF CHICKENですが、ジャンルとしては「オルタナティブ」というもので、型にハマらない音楽という意味を持っています。
そいういうタイプのジャンルの物にはやはり普通の音楽とは違うものを感じることができるなぁと思いますね。
スローテンポ
- 2011年5月11日 20:59
- 自分と音楽
こんにちは。
今回は好きな音楽ネタです。
好きな音楽のジャンルですが、このジャンルがいいというのは特に無いですね。
昔よくきいていたのはフィーリング系やバラード系ですねぇ。
後はリズムが早いものを好んできいていました。
今はリズムが早いのも聞きますが、スローテンポのものを聞くようになりました。
私はジャンルというより、リズムや詩で好き嫌いを決めています。
例にあげるとすれば、HYですね。
スローテンポな曲が多いですが、詩がとても好きですね。
すごく癒されます。
他にもマキシマム ザ ホルモンとかはすごく曲のテンポは速いですね。
歌詞カード見ないと、何を言っているか分かりませんが・・・
他にも普通にJ-POPや洋楽もきいたりしますが、リズムや詩が大切だと
思います。
最近はめっきり音楽を聴く機会が減ってしまいましたが、久しぶりに
音楽を聴いてみたくなりました。
休日を利用してショップに行ってみようと思います!!
the pillows
こんにちは!
皆さんはどんな曲が好みですか?
テクノ調の音楽やクラシック調のものに演歌が好きという方もいらっしゃるかと思います。
私は気分によって音楽の好き嫌いが激しいのですが、全体的には明るい曲やテンポの良い曲は大好きです。
特に好きなバンドはthe pillowsが好きです。
一つのアルバムで結構ノリが違うので気分によってループで聴いています(笑)
また、結構歌の歌詞には考えさせられるものがあるので最初はそれほど好きで無い曲でも、自分でふと口ずさんでみると、口ずさんでみてから好きになる曲もあります。
音楽って面白いですね。
音を楽しむと書いて音楽です。
楽しい音楽を聴くと健康にもいいそうです。
耳が幸せになれる、心が幸せになれる音楽に出会うと下手な活力剤よりも効果てきめんです。
音楽を聴くだけで悲しくなったり楽しくなったりワクワクしたり!
音楽を是非、楽しみましょう♪
昔の曲
- 2011年5月11日 20:57
- 自分と音楽
普段私は音楽を特に沢山聞くというわけではありませんが、たまに聞くことはあります。
特に好んで聞いているジャンルはないのですが、だいたい聞いている曲は昔流行ったような曲が多いです。
最近の歌手やグループなどはほとんどわからないので昔流行っていたような音楽などを思い出したように聞くことが多いです。音楽のジャンルも非常に幅が広く多岐に渡るのでそのジャンル自体がいまいちわからない部分があるのですが、ちょっと調べてみただけでも音楽のジャンルはかなりの数があるようです。
そのなかでたまに聞く音楽のジャンル的にはロックや歌謡曲になるのかなと思います。特に若い頃に流行っていたようなヒット曲などが多く、きけば誰でも知っているような曲ばかりです。
特に音楽の嫌いなジャンルというのはありません。
苦手な音楽。
昔、ラウド系音楽ばかり聴いていたので、綺麗目を狙っているような音楽が苦手です。
例えばジャニーズ系のアーティストたちが歌っているようなさわやかな歌声の楽曲が苦手です。
複数人MCがいても、みんな同じような歌声で変化がなく、聞いていて飽きてしまいます。
バックミュージックに関しても、電子音がほとんどで、「パンチが無い」印象を受けてしまいます。
聞いていてくすぐったいというか、耐え難い気持ちになります。
そのほかには、演歌を理解することができません。
確かに歌唱力はものすごい人たちだと思いますが、曲調やリズムがどうしても受け入れることができません。
演出が古風に感じてしまいます。
おそらく私がもっと年齢を重ねていくと、徐々にすばらしさがわかってくるのだと思いますが、
現時点で感じることは「わからない」というものです。
風景や情景、感情、感傷、わび・さび等の日本特有の情緒があるのでしょう。
もうひとつ、アーティストとして理解できないもの。
やたらと人数が多く、みんなで踊っているようなアーティストは受け入れられません。
あの「数打ちゃ当たる」のような状況。
確かに努力して、日頃トレーニングを積んであそこまでのし上がってきた人たちなのはわかりますが、
そんなに人数はいらないだろう・・・
十人よりも多くなると、それぞれのキャラクターが埋もれてしまって特徴がよくわからなくなってしまいます。
少数で活動したほうが楽しめそうな気がしますが。
人それぞれ好き嫌いはありますが、世の中にでている音楽は、
少なからず誰かに認められた音楽。
一概に駄目だとは言いません。
でも苦手です。
私の音楽人生
私は学生の頃、バンドをやっていた為、当時は音楽の好き嫌いがかなり極端でした。
バンドを始めた頃はビジュアル系の音楽しか聴けず、XJapanやルナシー、ラルクなど当時ブーム真っ盛りの音楽しか聴きませんでした。
その後、メロコアブームが到来し、ハイスタンダード、ブラフマン、KEMURIなどのアップテンポのインディーズしか聴かなくなりました。自分自身がドラムを担当していたので、ドラムが生の太鼓の音でなくては受け入れられず、打ち込みでの音源は聴いててつまらなくなってしまっていました。
高校の後半で私に衝撃を与えたのがブルーハーツでした。もともと日常でそれとなしに耳にしていたのですが改めて音源として聴くことがなく、たまたま後輩のバンドのサポートとしてブルーハーツを演奏することになり、コピーするために聴きだしたのがきっかけでした。ヒロトの真っ直ぐな歌詞や声とあわせて曲自体もストレートなパート。ドラムはあまり難しいパートはなかったのですが、その分自分の味を載せることができ、演奏していてとても気持ちよかったのです。
そこからブルーハーツやハイロウズを聴くようになり、どんどんはまっていきました。
当時は自分が演奏して楽しいか、アップテンポでノリがいい曲でないと聴くことができませんでした。自分がリズムやノリを作り出すパートを演奏していたため、グルーブが強い曲を好んで聴いていました。メロコア以外にもミクスチャやスカコアなども含めたラウド系全般をオールジャンル聴いていました。
高校を卒業してしばらくしてからはバンドも辞めてしまい、様々な音楽をきくようになりました。
R&B HIPHOP JAZZ HOUSEとジャンル問わずいいと感じたものを聴いていくようになりました。
今の私の音楽の好き嫌いの中で、良いと感じる部分には共通点があります。
しっかりしたグルーブに綺麗なメロディーがのっている楽曲をジャンル問わず聴いています。手を伸ばせばいい音楽は沢山あったのですが食わず嫌いを沢山していて、自分の周囲の人間から入ってくる情報が偏っていたため、当時出会えなかった音楽が沢山ありました。
今では何の情報もなしに自分で視聴しつつ音楽を集めていけるようになりました。
嫌いだと思っていた音楽も食わず嫌いにならず、少しでも気になったらまずは聴いてみた方が、新しい音楽がどんどん広がっていくと思います。
私の音楽の世界
最近は音楽をあまり聞かなくなりました。
もともと音楽という分野においてはあまり興味がなくこだわりをもって聞くということはなかったのですが、ここ最近はとくに音楽を聞くということがすくなくなりました。
自宅では音楽を聞くことが無く、いま聞くとすれば通勤途中の車内でCDやラジオを聴くくらいです。
その音楽の分野でも特に好きなジャンルというものがあるわけではなく、以前に聞いていたCDなどを聞いたりしています。
以前購入したCDなどが部屋の片隅に眠っていたりした物を引っ張り出してきて車内においてあります。
●その種類
「B'z」「浜崎あゆみ」「宇多田ヒカル」「boowy」「米米クラブ」「安室奈美恵」「ミスチル」「Green」「すがしかお」
などの結構以前にはやっていたグループや歌手などです。
新しいグループや歌手などはぜんぜん聞かないので最近流行の曲などはまったくわかりません・・・
音楽の分野においては時代の波に取り残されてしまっているようです。
音楽とは『共感。』
音楽。
私の音楽への定義は『共感。』
音楽を通じて、国や地域すべてを超えて共感できる「音を楽しむ物」(娯楽)としては私の人生の一部分でもあります。
そのため、ロック~R&B、HOUSE、HipHopなどあらゆるジャンルをかなりの数で聞いてました。
その音楽をすべて自分の感性で選び、良い物・悪い物を聞き分けてきたつもりです。
そんな私の音楽暦から、ジャンル事の特徴を捉えて語っていきたいとおもいます。
まず、ほとんどの人が聴くであろう邦楽です。
邦楽は、広い人に受け入れられ日本の1文化でもあります。
最近では、日本のアーティストが海外でも受け入れられたりするように世界的な文化とも言えるようになってきた気がします。
そんな中、僕は邦楽ももちろん聞きます。やはり日本語である事から歌詞やPVを見てそのときの情景をアーティストの気持ちと
『共感』できる事に醍醐味があるのではないかなと思います。海外の歌なんかよりはそういった意味で好きかもしれません。
次に、大学時代にはまったのはロックです。
楽器を片手に先輩のライブを見に行き、頭を振りながらお酒を飲んで騒いでいました。
軽音楽部というサークルに所属し、先輩良いと言った音楽・後輩に薦められた音楽などロック以外にも
幅広い音楽を聴くようになってきました。
そんな中でひとつ、自分の中ですばらしい音楽に1つ出会いました。
ロックから外れるのですが、テクノ系に分けられるのでしょうか。『トランス』『ハードハウス』『テクノ』『ユーロビート』です。
今ではもう聴かなくなってしまいましたが、当時のトランスのブームはすごいものでした。
『ギャル男』や『ギャル』などの間で流行っていたのか、今ではあまり印象は良くないものではありますが
もちろん、ギャル系のトランスから海外のRAVE系のトランスまで幅広く聴きました。
このトランスについてはかなり語ることができるでしょう。
これは私の思い出のジャンルでもあります。
次には、R&B・HipHopやHouseに魅了されました。
トランス時代のDJの先輩に進められて聴いたのがハウスで当時にちょこちょこ言っていたクラブで流れていたのがR&BとHipHopです。
トランスとは一転、アップテンポであげてくれるHipHop系、メロディアスで落ち着いた大人の音楽なHouse。
両方とも大変面白みがあります。
そんな中、最近はホームDJにはまっています。MacBookProを駆使してDJのソフトを使い自分の好きな曲を繋げて流すのです。
いつか、大きな箱でDJをやることを夢見て。日々練習を重ねて行きたいと思います。
好きなジャンル・苦手なジャンル
本日は音楽のお話。一番好きな音楽ジャンルはロックとハウスかな・・いやロックの方が強いかな・・
っていうわけで・・昔はハウスばっかり聞いていました。
なんというか若い時は空間のマッタリ感を楽しむ方向が好きでした。
しかし、少ししてからなのですが、ロックが好きになってきました。
なんというか少しストーリー仕立てなところが気に入っています。
また、パワーの表現や切なさの表現などは、ロックの方が表現しやすいんですね。
あとたまにボサノヴァやワールド・ミュージック系も聞きます。それとクラシック
何でしょうかいいものはいい・・
そんなに深くはよくわかりませんが、いろんなジャンルのいい所を
聞いています。(少しベタな所なのかもしれませんが)
でも、最近新しいロックの歌手を追いかけているわけではありませんね、
どちらかというと昔の人ばっかりを追いかけているような気がします。
時代のせいでしょうか、昔、もっと混沌としている(イメージですが)
時代は人間は音楽に優れていたんだと思っています。
今の時代はなんとなく優れていませんよね・・
そうそう、最近JAZZのライブを見に行ったんですが、JAZZは未だに少し理解が苦しみます。
なんというか、どう楽しんだらいいのか?どうのればいいのか?
周りにはかなりご年配の方々がいたので、僕ももう少し年を取ったらわかるのかなとも思っています。
というかJAZZ自体疲れた科学なのかもしれませんが・・・将来が楽しみです。
ジャンルの話とは少し離れますが、私ギターの音とピアノの音が好きです。
ピアノはソロ演奏で弾いていればOKです。
ギターはソロの所をよく聞いています。
ピアノの音は何か想像力を高めてくれる感じが致します。
ギターの音はなんというんでしょうか、バイクのエンジン音とかにも似た感覚にとらわれます。
ギターの音でイッッテしまう感がいいです。
また覚醒するようなメロディーをピアノもしくはギターで表現できれば最高ではないでしょうか!?
これからも、いろいろな感性の音楽を探していければなと思っています。
音楽と感性
- 2010年12月17日 12:29
- 自分と音楽
今日は音楽の好き嫌いについて
音楽って不思議だとおもいます。
好きな曲でも嫌いな曲でも、その時その時の自分の心持で結構印象が変わってきます。
自分は通勤中や外出の際に車の中で聞く事が多いのです。
いつもは、ノリのいい曲ばかり聞いている気がします。
ですが、頭の中がいっぱいいっぱいの時にハイテンポの音楽を聴くと逆に疲れてしまうのか好きな曲でも落ち着かない気持ちになります。
そんな時にあまり聞かないローテンポの曲や嫌いな曲調のものを聞くと思いのほかすんなり入ってきたりしますね。
音楽は感性に訴えかけます。
例えば、病院でかかっている音楽、コンビニでかかっている音楽、アミューズメント施設でかかっている音楽、量販店でかかっている音楽、色々な場所、場面で使われているものには、その場その場での色々な人達の感性に訴えようとしています。
病院ではゆったり落ち着いた曲、コンビニでは一般の有線曲、アミューズメント施設ではノリのいいテンポの速い曲、量販店では比較的テンポが早いにも関わらず落ち着いた曲、などなど一般的に、そのお店の売り方やテーマに沿ったものが多いです。
音楽は感性に訴えかけます。
例えば、音楽の無いコンビニって想像したら怖くないですか?
自分のその時その時の感性にあった曲っていいですよね。